フラットで走りやすい荒川河川敷を思いっきり走れる東京・赤羽ハーフマラソン。
2010年2月に記念すべき第1回大会を開催しましたが、いよいよ2012年2月に第3回大会を迎えます。
参加者の皆さんがより楽しく! より走りやすい! 大会となるようリニューアルをいたしました!
 | 大会当日朝の参加受付が不要! |
本大会は、事前にナンバーカードやランナーズチップをご自宅までお送りしますので、大会当日朝の受付が不要です。従来の大会のように混雑した受付に並んで待つこともありませんし、スタート前の貴重な時間をウォーミングアップやトイレなどに使えますので、とても便利です。ただし当日は、ナンバーカードやランナーズチップを忘れずにご持参いただき、装着してからスタート地点にご集合ください。万が一持参し忘れた場合、所定の時刻までなら再発行を受け付けますが、再発行手数料をいただきます(住所・電話番号の変更がある、届かないといった場合は事前にご連絡ください)。
 | 写真付き記録証「ランフォト」を採用! |
「ランフォト」とは、ダウンロード型写真付き記録証のこと。大会数日後、自分のレース写真入りのオリジナル完走証をRUNNET(Webサイト)からダウンロードすることができます。当日発行で行列に並ぶこともなく、後日郵送で待つ必要もなく、ダウンロード期間内ならいつでも自分の好きな時にダウンロードやプリントができ、大会の思い出をよみがえらせることができます。本大会は、環境に配慮したペーパーレス化にも一役かっています。
 | タイム確認サービス「ランナーズアップデート」を採用! |
「ランナーズアップデート」とは、携帯電話やパソコンからWeb経由で即座に参加ランナーのフィニッシュタイムを確認できるシステムのこと。参加者はもちろん、会場に同行した応援の方や自宅にいる家族の方も、ほぼリアルタイムでお目当てのランナーのフィニッシュタイムを確認できます。これがあると、レース後に落ち合う仲間や無事な完走を願う家族にとって、安心して待っていることができる、と大好評のサービスです。
 | フラットで走りやすい高速公認コース! |
荒川河川敷のこのコースは、ほとんどアップダウンがなく、フラットで走りやすい日本陸連公認コースです。川沿いなので多少風が強い場合もありますが、折り返し地点以外に曲がり角やカーブもほとんどなく見通しの良い走行路なので、気象条件さえ良ければ記録も出やすいコースです。また、片道折返しコースなので、自分の前や後ろにどのぐらいのランナーがいるか順位も見当がつけやすく、トップグループの選手やお仲間とのすれ違いで目標も見つけることができます。
 | 都心からのアクセスが便利で快適! |
大会会場の最寄り駅であるJR赤羽駅までは、JR新宿駅からは約30分、JR東京駅・大宮駅からは約35分というアクセスの良さ。JR赤羽駅から会場までは徒歩15分ですので、行きやすさ抜群です。東京メトロ南北線利用の場合はさらに便利。東京メトロ目黒駅から赤羽岩淵駅まで約40分、赤羽岩淵駅から会場までは徒歩7分。いずれも1時間以内で到着できる快適なロケーションです。